二重整形の埋没法と切開法の費用を比較!まぶたの状態と選び方のコツ

二重整形の埋没法と切開法の費用を比較!まぶたの状態と選び方のコツ

埋没法は両目で5万円から20万円前後、切開法は15万円から40万円前後が一般的な相場です。まぶたの厚みや脂肪量によって適した術式は異なるため、費用だけでなく自分の目元の状態に合った方法を選ぶことが満足度を高めるカギになります。

費用の安さだけで選ぶと、二重ラインが長続きせず再手術の出費がかさむ場合もあります。まぶたの状態を正しく把握してから術式を決めることが大切です。

この記事では費用内訳の比較表やクリニック選びのポイントまで詳しく解説しますので、後悔しない二重整形の参考にしてください。

目次

埋没法と切開法の二重整形費用は10万円から40万円が一つの目安

埋没法は両目で5万円から20万円、切開法は15万円から40万円が大まかな費用帯です。同じ術式でもクリニックの方針や使用する糸・麻酔の種類で大きな幅が生まれます。

項目埋没法切開法
費用目安(両目)5万〜20万円15万〜40万円
施術時間15〜30分40〜90分
ダウンタイム3日〜1週間1〜2週間

埋没法の二重整形は両目で5万円から20万円が相場

埋没法は医療用の極細の糸をまぶたに通し、皮膚の裏側で糸を留めることによって二重ラインを形成する方法です。メスを使わないため傷跡がほぼ残らず、ダウンタイムも短いことから、初めて二重整形を受ける方に選ばれやすい術式といえます。

費用の幅が大きい理由は、主に留める点数の違いにあります。1点留めなら5万円前後で済むケースもありますが、2点留めや3点留めになると10万円から20万円程度に上がるのが一般的です。留める点数が増えるほど二重ラインの持続力が高まる傾向があり、費用は施術内容と直結しています。

なお、キャンペーン価格を打ち出しているクリニックもありますが、その金額に麻酔代や術後の薬代が含まれているかを事前に確かめておくと安心でしょう。

切開法の二重整形は両目で15万円から40万円が中心

切開法はまぶたの皮膚をメスで切開し、余分な脂肪や皮膚を取り除いたうえで二重のラインを作る方法です。組織同士を直接縫合するため、埋没法に比べて半永久的なラインを得やすいとされています。

費用が高めになりがちなのは、施術に要する技術的な難度と手術時間の長さが影響しているからです。さらに、まぶたの脂肪が多い方やたるみのある方は、脂肪除去やたるみ取りを併せて行うことがあるため、その分の費用が加算されるケースもあります。

部分切開(ミニ切開)と全切開でも費用が異なり、全切開のほうが数万円高くなる傾向です。どこまでの施術が含まれるのかを明確にしてもらうことが、予算管理の第一歩になります。

費用に差がつく要因はクリニックと施術の内容

同じ「埋没法」「切開法」であっても、クリニックの立地や設備、執刀医の経験値、使用する素材のグレードによって料金設定は変わります。都市部の駅近クリニックは家賃が高い分、料金が上乗せされやすいでしょう。

一方で、極端に安い価格設定のクリニックでは、カウンセリングやアフターケアが別途有料になっていたり、保証制度が付いていなかったりする場合もあります。「総額」で比較する癖をつけておくことが、思わぬ出費を防ぐうえで有効です。

まぶたの厚みと脂肪量が埋没法・切開法どちらの費用対効果を高めるか左右する

まぶたが薄い人は埋没法で十分な効果が得やすく、厚みや脂肪が多い人は切開法のほうがコストに見合った仕上がりになりやすいといえます。自分のまぶたの状態を知ると、費用を無駄にしないで済みます。

まぶたが薄い人は埋没法で自然な二重ラインを目指しやすい

皮膚が薄くて脂肪も少ないまぶたは、糸で留める埋没法との相性が良好です。糸の張力だけで皮膚がしっかり折り込まれるため、腫れも最小限に抑えやすく、仕上がりも自然になりやすいでしょう。

こうした方は、費用面でも埋没法の恩恵を受けやすい傾向があります。術後に糸がゆるむリスクが相対的に低いため、再施術を含めたトータル費用を抑えられる可能性が高まるからです。

脂肪が厚いまぶたに埋没法は向かないって本当?

まぶたに厚みがある方が埋没法を選ぶと、脂肪の重みで糸に過度な負荷がかかり、ラインが浅くなったり消えたりするときがあります。こうした場合、結局切開法でやり直すことになり、二重の費用を支払うことにもなりかねません。

切開法であれば余分な脂肪を直接除去できるうえ、組織同士をしっかり縫合するため、厚いまぶたでも安定したラインが得られます。初期費用は埋没法より高くても、長い目で見れば費用対効果に優れるといえるでしょう。

左右差やたるみは切開法でないと対応できない?

左右の目の開きや皮膚のたるみに差がある方は、片方だけ切開法にするケースも珍しくありません。片目の施術費用は両目の半額から6割程度が目安です。

加齢によるまぶたのたるみが気になる方も、切開法で余分な皮膚を取り除くと二重ラインの形成とリフトアップを同時に叶えられます。たるみ取りが加わると費用は上がりますが、一度の施術で複数の悩みに対応できるのは大きな利点です。

まぶたの状態別に向いている術式を整理する

まぶたの状態向いている術式理由
薄くて脂肪が少ない埋没法糸だけで安定しやすい
厚みがあり脂肪が多い切開法脂肪除去で安定した二重に
たるみがある切開法余分な皮膚を除去できる
左右差がある片目切開も検討左右を個別に調整可能

埋没法の費用を抑えたいなら知っておきたい持続期間と再施術リスク

埋没法の二重ラインは永久ではなく、平均3年から5年程度で薄くなったり消えたりする場合があります。再施術の可能性まで含めて費用を考えることが、後悔しない選択につながります。

埋没法のダウンタイムの短さは費用以上の価値がある

埋没法の魅力は、施術時間が15分から30分程度と短く、翌日からメイクで腫れを隠せる場合が多い点です。仕事や学校を長く休めない方にとっては、ダウンタイムの短さが費用以上の大きなメリットになるでしょう。

抜糸も不要で通院回数が少ないため、交通費や時間的コストも最小限に抑えられます。手軽さを重視するなら、まず埋没法から試してみるのは合理的な選択です。

糸が緩んだり取れたりしたらどうなる?

埋没法の最大の懸念は、糸の緩みや脱落です。特にまぶたを頻繁にこする癖がある方、花粉症で目をこすりやすい方は、ラインの持続期間が短くなる傾向があります。

再施術が必要になった場合、1回あたり5万円から15万円前後の費用がかかるのが一般的です。保証制度のあるクリニックを選んでおけば、一定期間内の再施術が無料になることもあるため、最初の契約時に保証内容を確認しておきましょう。

トータルコストで埋没法と切開法を比較してみる

仮に埋没法を10万円で受け、5年後に再施術で10万円を追加した場合、10年間の合計は20万円になります。一方、切開法を25万円で受けてラインが持続すれば、10年間のトータルコストは25万円のまま。差は5万円ほどに縮まります。

もちろん埋没法のラインが長く持続する方もいるため、一概には言えません。ただ、費用を長期スパンで捉えると、初期費用の高い切開法が必ずしも「高い買い物」とは限らない点は押さえておきたいところです。

比較項目埋没法(10年想定)切開法(10年想定)
初回費用約10万円約25万円
再施術1回約10万円基本なし
合計約20万円約25万円

切開法の費用が高くても選ばれる理由は半永久的な二重ラインにある

切開法が埋没法より費用が高いにもかかわらず選ばれるのは、一度の施術で半永久的な二重ラインが得られるためです。特に「やり直しを避けたい」「確実な仕上がりを求める」という方から支持されています。

組織を直接縫合するから二重ラインが後戻りしにくい

切開法では、皮膚を切り開いたうえで眼瞼挙筋(がんけんきょきん)の腱膜と皮膚を直接縫い合わせます。眼瞼挙筋とは、まぶたを持ち上げる筋肉です。

この縫合によって作られた二重のラインは、糸の力だけに頼る埋没法と違い、組織そのものが癒着(ゆちゃく)して固定されるため、後戻りする可能性が低いとされています。長期的な費用対効果を重視する方にとっては、切開法のこの特徴が決め手になることも多いでしょう。

脂肪除去やたるみ取りを同時に行える利点

切開法は施術中にまぶたの内部構造を直接確認できるため、余分な眼窩脂肪(がんかしぼう)の除去や、加齢でたるんだ皮膚の切除を同時に行えます。眼窩脂肪とは、目の周りを包んでいる脂肪組織です。

これらの処置を別々の施術で行うとそれぞれに費用がかかりますが、切開法と同時であれば追加費用が抑えられる場合もあります。複数の悩みを一度で解決できるのは、費用面でも時間面でも効率的です。

切開法のダウンタイムは2週間前後を見込んでおく

切開法のデメリットとして挙げられるのが、ダウンタイムの長さです。術後1週間は目立つ腫れが続き、完全に落ち着くまでには2週間から1か月かかるケースもあります。

仕事や学校を1週間以上休むのが難しい方は、長期休暇のタイミングを利用するなど、スケジュール面の工夫が必要です。ダウンタイムの長さは直接的な金銭コストではありませんが、休業中の収入減や予定変更といった間接的なコストも考慮に入れておくとよいかもしれません。

二重整形のクリニック選びで費用以外にチェックしたい3つのポイント

費用の比較だけでクリニックを選ぶと、術後のサポートや仕上がりの質で後悔する場合があります。カウンセリングの内容、追加費用の有無、保証制度の3点を必ず確認しましょう。

  • カウンセリングでまぶたの状態を丁寧に診てくれるか
  • 麻酔代やアフターケア費用が総額に含まれているか
  • 再施術や保証制度の条件が明示されているか

カウンセリングでまぶたの状態を丁寧に評価してもらう

二重整形で満足のいく結果を得るには、施術前のカウンセリングの質が決定的に重要です。まぶたの皮膚の厚さ、脂肪の量、眼瞼挙筋の働き、左右差などを細かく診てもらったうえで、自分に合った術式を提案してくれるクリニックを選びましょう。

カウンセリングが数分で終わり、すぐに施術日を決めるよう急かされる場合は注意が必要です。疑問や不安を解消する時間をしっかり設けてくれるかどうかは、クリニックの信頼度を測る一つの基準になります。

麻酔やアフターケアの費用が追加にならないか確認する

ホームページに掲載されている施術費用が「最低価格」であり、実際にはオプション料金が上乗せされるパターンは珍しくありません。笑気麻酔の追加や、腫れを抑える特殊な内服薬、専用の冷却ジェルなどが別料金になっていることもあります。

見積もりの段階で「この金額にすべて含まれていますか」と確認するだけで、想定外の出費を避けやすくなります。費用総額を文書で提示してもらうと、さらに安心です。

保証制度やリタッチの条件をあらかじめ把握する

埋没法の場合、術後数年でラインが薄くなる可能性がゼロではありません。そのため、多くのクリニックが「保証期間内なら再施術無料」「1回限りのリタッチ無料」などの制度を設けています。

ただし保証の適用には条件がある場合もあるため、契約前に「どのような症状が保証対象になるか」「保証期間は何年か」を確認しておくことが欠かせません。保証内容が充実しているクリニックは、それだけ施術への自信を持っている指標にもなりえます。

埋没法と切開法を費用とまぶたの状態から選ぶ判断のコツ

術式選びで最終的に頼りになるのは、費用とまぶたの状態を掛け合わせた総合判断です。予算だけでも、見た目の希望だけでもなく、両方のバランスで決めるのが後悔しないコツといえます。

予算を重視して二重整形を始めるなら埋没法から

初めて二重整形を受ける方や、まずは二重ラインが自分の顔に馴染むかを試したい方には、費用を抑えられる埋没法から始める選択が向いています。埋没法は万が一イメージと違った場合でも、抜糸すればほぼ元の状態に戻せるという安心感があります。

「いきなり切開法は怖い」と感じる方にとっても、埋没法は心理的なハードルが低い方法です。実際に二重の生活を体験してから、長期的に持続させたいと思えば切開法に移行するという段階的なアプローチも十分合理的でしょう。

仕上がりの持続を優先するなら切開法が向いている

一度の施術で確実な二重ラインを手に入れたい方や、まぶたの厚みが原因で埋没法では安定しにくいと診断された方には、切開法が有力な選択肢です。費用は高くなりますが、再施術の可能性が低いため、長期的な安心感を買えるともいえます。

二重の幅やデザインにこだわりが強い方も、切開法のほうが微調整しやすい傾向があります。理想とする仕上がりが明確な方ほど、切開法の恩恵を受けやすいでしょう。

迷ったときは複数クリニックでカウンセリングを受ける

費用もまぶたの状態も「どちらともいえない」と感じる方は、最低2か所、できれば3か所のクリニックでカウンセリングを受けてみてください。複数の医師の意見を聞くと、自分のまぶたの特徴や向いている術式がより明確になります。

クリニックによって見積もりの出し方や保証内容も異なるため、比較すれば相場感も身につきます。カウンセリングは無料のクリニックも多いので、時間が許す限り活用しましょう。

比較時に確認したい項目リスト

  • 施術費用の総額(麻酔・薬代・アフターケア込みか)
  • 執刀医の症例数と専門分野
  • 保証制度の期間と適用条件
  • 術後の通院回数とフォローアップ体制

費用だけで決めず「まぶたとの相性」を最終判断にする

二重整形で後悔する最大の原因は、費用の安さだけに引かれて自分のまぶたに合わない術式を選んでしまうことです。どんなに安くても、結果に満足できなければ再施術の費用も精神的な負担も上乗せされてしまいます。

最終的には、カウンセリングで医師に診てもらった「まぶたとの相性」を最も重視して決断してください。費用は判断材料の一つにすぎません。自分の目元に合った術式を選ぶことが、結果的に最も経済的で満足度の高い二重整形への近道です。

判断基準埋没法が向く方切開法が向く方
予算まずは費用を抑えたいトータルコスト重視
まぶた薄くて脂肪が少ない厚みや脂肪が多い
希望自然な仕上がり・お試し半永久的な二重ライン

よくある質問

二重整形の埋没法と切開法では費用にどれくらいの差がありますか?

埋没法の費用は両目で5万円から20万円前後、切開法は15万円から40万円前後が一般的な目安です。埋没法は糸で留めるだけのためメスを使う切開法に比べて施術時間が短く、費用も低く設定されている傾向があります。

ただし、埋没法でも留める点数を増やすと費用は上がりますし、切開法でも部分切開と全切開では金額に差が出ます。最終的な費用はクリニックごとの料金体系やオプションの有無によっても変わるため、カウンセリング時に総額を確認することをおすすめします。

埋没法の二重ラインはどのくらい持続しますか?

埋没法で作った二重ラインの持続期間は、個人差がありますが一般的に3年から5年程度とされています。まぶたの薄い方は糸への負担が少ないため、5年以上持つケースもあります。

一方で、まぶたが厚い方や目をこする癖のある方は、比較的早い段階でラインが薄くなったり消失したりする可能性があります。ラインの持続期間は個々のまぶたの状態や生活習慣にも左右されるため、カウンセリング時に医師に自分のまぶたの場合の見通しを尋ねておくと安心です。

切開法の二重整形はダウンタイムがどのくらいかかりますか?

切開法のダウンタイムは一般的に1週間から2週間ほどで、強い腫れは術後3日から5日がピークです。抜糸は通常5日から7日後に行い、その頃にはメイクで隠せる程度まで腫れが引いていることが多いでしょう。

ただし、完全にむくみが取れて最終的な仕上がりが安定するまでには1か月から3か月かかる場合もあります。お仕事の関係でまとまった休みが取れない場合は、連休や長期休暇に合わせてスケジュールを組むのがおすすめです。

二重整形で埋没法から切開法へ変更することはできますか?

埋没法を受けた後に切開法へ変更することは可能です。埋没法の糸がまだ残っている場合は、切開法の施術時に抜糸を同時に行えます。埋没法から切開法への移行は珍しいことではなく、多くのクリニックで対応しています。

費用については、切開法の通常料金がかかるのが一般的ですが、同じクリニックであれば埋没法の費用の一部を差し引いてくれるケースもあります。移行を検討される場合は、事前にクリニックへ費用体系を確認してみてください。

まぶたが厚い場合の二重整形は埋没法でも対応できますか?

まぶたの厚みが中程度であれば、留める点数を増やした埋没法で対応できる場合もあります。ただし、脂肪量が多くまぶたにかなりの厚みがある方は、糸への負荷が大きくなり、ラインが取れやすくなるリスクが高まります。

こうしたケースでは、カウンセリング時にまぶたの状態を医師に丁寧に診てもらい、切開法のほうが適しているかどうかの判断を仰ぐことが大切です。最初から切開法を選んだほうが再手術の費用を回避でき、結果的にトータルコストが抑えられることもあります。

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この記事を書いた人

形成外科専門医 王子富登
形成外科専門医
王子 富登

オジスキンクリニック顧問医師 / 医学博士

2010年、慶應義塾大学医学部卒業。
慶應義塾大学病院形成外科、東邦大学医療センター佐倉病院形成外科(医局長)などを経て現職。

形成外科専門医として大学病院で研鑽を積み、2016年度には眼瞼下垂手術の執刀症例数が千葉県最多を記録。まぶた眼瞼外来の開設や、大手美容クリニックでの勤務経験も併せ持つ。
二重手術、眼瞼下垂手術、二重修正手術、逆さまつげ手術など、まぶた治療において豊富な経験を有し、初回手術から難症例まで幅広く対応している。

また、日本美容外科学会(JSAS・JSAPS)などにおいて、まぶた手術や修正手術に関するシンポジウム・パネルディスカッションへの招待演者として多数登壇し、専門的な知見の発信も行っている。

「目の前の患者さんを自分の家族だと思ってメスを持つ」を信条に、二重整形、眼瞼下垂、まぶたのたるみ治療、他院修正など、“まぶた治療”のスペシャリストとして、機能性と美しさの両立を追求した緻密な手術を行っている。

【所属学会】
日本形成外科学会
日本美容外科学会(JSAPS)

学会発表歴はこちら

2025年 第113回日本美容外科学会(JSAS)

  • 「眼瞼修正シンポジウム」招待演者
    演題:「治しにくい二重切開、治しやすい二重切開 ― 修正手術の現実からみるその違い ―」
  • 「ラウンドテーブルディスカッション ~眼瞼下垂を極める~」招待演者

2024年 第47回日本美容外科学会総会(JSAPS)

  • 「二重修正シンポジウム」招待演者
    演題:「重瞼における“姿”=“重瞼の強さ”を意識した修正手術」

2023年 第47回日本美容外科学会総会(JSAPS)

  • 「パネルディスカッション 眼瞼形成術後の修正術」招待演者
    演題:「二重まぶたの修正手術を考える」
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