男の片目だけの二重整形!左右のバランスを整える施術と料金の目安

男の片目だけの二重整形!左右のバランスを整える施術と料金の目安

片目だけ一重で悩む男性は、想像以上に多くいらっしゃいます。鏡を見るたびに目の左右差が気になり、写真映りにもコンプレックスを感じている方もいるでしょう。

片目だけの二重整形は、左右のバランスを自然に整えられる施術として男性からの相談件数が年々増えています。埋没法なら5万円前後から受けられるケースもあり、ダウンタイムも比較的短いため仕事への影響を最小限にとどめられます。

この記事では、片目だけの二重整形における施術の選び方や料金相場、ダウンタイムの過ごし方まで丁寧に解説します。

目次

男性で片目だけ一重になるのはなぜ?左右差が生じる原因を解説

片目だけが一重になる原因は、まぶたの構造や筋肉の力が左右で異なるためです。もともと人間の顔は完全な左右対称ではなく、まぶたにも個人差が出やすい部位といえます。

生まれつきの骨格やまぶたの脂肪量が左右で異なる

目の上の骨(眼窩:がんか)の形状やまぶたに含まれる脂肪量は、左右で微妙に違います。この差が大きいと、片側にだけ二重のラインが入りやすくなります。

東アジア人の研究では、まぶたの開き幅(瞼裂高)に左右差がある割合は約25%にのぼるという報告もあります。つまり4人に1人は左右のまぶたが異なる状態であり、けっして珍しいことではありません。

眼瞼挙筋の力に左右差があるとまぶたの開き方が変わる

まぶたを持ち上げる筋肉を「眼瞼挙筋(がんけんきょきん)」と呼びます。この筋肉の力が左右で異なると、片方の目だけ開きが小さく見えたり、一重に見えたりすることがあります。

片側の眼瞼挙筋が弱い状態は「片側性の眼瞼下垂(がんけんかすい)」と呼ばれ、生まれつきの場合と加齢で後天的に生じる場合があります。

一方の目を手術すると、もう一方の目の開き具合にも影響が出る「ヘリングの法則」という現象にも注意が必要です。

まぶたの左右差に関わる主な要因

要因特徴該当しやすい年代
骨格・脂肪量の差生まれつきの構造的な左右差全年代
眼瞼挙筋の左右差筋力の違いで開き幅に差が出る全年代
加齢によるたるみ皮膚の弾力低下で片側の二重が消える30代後半〜
生活習慣片側だけ目をこする癖などが影響20代〜

加齢や生活習慣による皮膚のたるみも片目だけ一重を招く

もともと二重だった方でも、加齢によるまぶたの皮膚のたるみで片方の二重ラインが薄くなるケースがあります。片側だけ目をこする癖やコンタクトレンズの長期使用も、左右差が広がる一因です。

こうした後天的な原因で片目だけ一重になった男性は、20代後半から40代にかけてクリニックを受診される方が多い印象です。原因によって適した施術が異なるため、まずは医師による正確な診察を受けることが大切でしょう。

片目だけの二重整形で男性が選べる施術にはどんな種類がある?

男性が片目だけ二重ラインを作る方法は、大きく分けて「埋没法」「切開法」「眼瞼下垂手術の併用」の3つです。それぞれの特徴を踏まえ、自分のまぶたの状態に合った施術を選びましょう。

埋没法は糸でまぶたを留めて二重ラインを作る方法

埋没法は、医療用の細い糸をまぶたの内側に通し、皮膚と瞼板(けんばん)を結びつけて二重のラインを作る方法です。切開を伴わないため傷あとが目立ちにくく、施術時間も片目あたり15〜30分程度と短いのが特徴といえます。

糸が緩んだ場合はラインが薄くなる可能性がありますが、再施術が容易な点も埋没法のメリットです。まぶたの脂肪が少なく皮膚が薄い男性には、特に向いている施術でしょう。

切開法はまぶたを切り開いて永続的な二重を形成する方法

切開法は、まぶたの皮膚を数センチ切開し、余分な脂肪や組織を取り除いたうえで二重ラインを作る方法です。組織同士をしっかり癒着させるため、埋没法と比べて後戻りしにくいという利点があります。

ただし、ダウンタイムは埋没法より長く、抜糸までに1週間前後を要します。まぶたの脂肪が厚い方や、埋没法で糸が外れた経験がある方に選ばれることが多い施術です。

眼瞼下垂を伴う場合は挙筋短縮術を組み合わせることもある

まぶたの開きが弱い「眼瞼下垂」が片側にある場合、二重整形だけでは左右差を十分に整えられないケースがあります。その際は、眼瞼挙筋を短縮して目の開きを改善する手術と二重形成を同時に行う方法が検討されます。

眼瞼下垂かどうかは自己判断が難しいため、カウンセリング時に医師が筋肉の機能や瞼裂の高さを測定して判断します。筋肉の力に明確な左右差がある場合は、挙筋手術を組み合わせた方が術後の対称性が高まりやすいでしょう。

施術法の比較

施術法持続期間ダウンタイム目安
埋没法3〜5年(個人差あり)約1〜2週間
切開法半永久的約2〜4週間
挙筋短縮術併用半永久的約3〜4週間

埋没法で片目だけ二重にする男性が増えている

埋没法による片目施術は、手軽さとダウンタイムの短さから男性に支持されています。仕事を長期間休めない方にも取り入れやすい二重整形です。

埋没法は短いダウンタイムと手軽さで男性から支持される

埋没法の施術は局所麻酔で行い、片目なら15〜30分程度で完了します。術後すぐに帰宅できるため、当日の夕方には自宅で安静にできるでしょう。

腫れのピークは施術後2〜3日で、1週間もすれば外見上の違和感はかなり軽減されます。メガネやサングラスを活用すれば、周囲に気づかれにくい状態で社会復帰できるケースも少なくありません。

片目だけの埋没法でも左右の仕上がりに差が出にくい工夫がある

片目だけ施術する場合、反対側の二重ラインとの高さや幅を合わせるデザイン力が求められます。術前にミリ単位で二重幅を計測し、既存の二重ラインに合わせた位置で糸を留めることで自然な仕上がりを目指します。

まぶたの厚みや筋肉の状態が左右で異なる場合は、糸の本数や留め方を調整する工夫も行われます。こうした細かな調整が、術後の左右バランスを大きく左右するため、医師の技術と経験がとても大切です。

埋没法の留め方による違い

留め方特徴向いている方
瞼板法瞼板に糸を通す方法で固定力が安定しやすいまぶたが薄い方
挙筋法挙筋に糸を通すため自然なラインを作りやすい幅広二重を希望する方
連続式1本の糸を連続して留める方法で持続性が高い長持ちさせたい方

糸が取れてしまったときの対処法と再施術の費用

埋没法は永久的な施術ではないため、数年で糸が緩んだり外れたりする可能性があります。二重ラインが薄くなったと感じたら、早めにクリニックを受診しましょう。

再施術の費用はクリニックや保証内容によって異なりますが、多くの場合2万〜5万円程度で再度糸を留め直すことが可能です。保証期間を設けているクリニックもあるため、初回のカウンセリング時に保証制度を確認しておくと安心です。

切開法で片目だけ確実に二重を作りたい男性へ

切開法は「一度の施術で長期間持続する二重ライン」を求める男性に向いた方法です。まぶたの構造を内部から整えるため、後戻りのリスクを低く抑えられます。

切開法は後戻りしにくく長期的な安定感がある

切開法では、皮膚の切開線に沿って内部組織を癒着させ、二重のラインを形成します。埋没法の糸とは異なり、組織が直接結合するため術後数年でラインが消えてしまう心配がほとんどありません。

片目だけ切開する場合も、反対側の二重の高さや形にぴったり合わせるデザインが欠かせません。術前に入念なシミュレーションを行い、理想の仕上がりを医師と共有することが成功のカギとなります。

傷あとが目立ちにくい切開デザインの工夫

「切開法は傷あとが残るのでは」と心配される男性は多いかもしれません。しかし、まぶたの皮膚は体の中でも特に薄く、傷の治りが早い部位です。

二重のラインに沿って切開するため、術後の傷はラインの中に隠れるように設計されます。時間の経過とともに赤みも薄れ、半年〜1年ほどで傷あとはかなり目立たなくなるでしょう。

まぶたの脂肪が多い男性には切開法が向いている

男性のまぶたは女性と比べて皮膚が厚く、脂肪量が多い傾向にあります。脂肪が多いと埋没法の糸に負担がかかりやすく、早期にラインが消えてしまう場合があります。

切開法なら余分な脂肪を適切に除去したうえで二重を作れるため、まぶたが厚い方でも安定した結果を得やすいでしょう。ただし脂肪の取りすぎは目元がくぼんで見える原因になるため、自然な男性らしさを残す加減も大切です。

切開法を選ぶ判断基準

  • 埋没法で過去に糸が外れた経験がある
  • まぶたの脂肪が厚く、つまむと5mm以上ある
  • 一度の施術で長期間持続する結果を求めている

男の片目だけの二重整形にかかる料金はどれくらい?

片目だけの二重整形にかかる費用は、埋没法で5万〜10万円前後、切開法で15万〜30万円前後がひとつの目安です。クリニックや術式の違いによって幅がありますので、複数院のカウンセリングで比較するとよいでしょう。

埋没法の片目料金は5万円〜10万円前後が相場

埋没法の料金はクリニックごとに設定が異なりますが、片目あたり5万〜10万円前後が一般的な相場です。留める糸の本数を増やしたり、特殊な糸を使用したりするとプラス1万〜3万円程度かかるケースもあります。

初回カウンセリング料や麻酔代が別途必要なクリニックもあるため、総額でいくらになるかを事前に確認しておきましょう。

切開法の片目料金は15万円〜30万円前後が目安

切開法は手術の工程が多いため、埋没法よりも料金は高くなります。片目あたり15万〜30万円が平均的な価格帯ですが、眼瞼下垂手術を同時に行う場合はさらに加算されることがあります。

費用だけで判断するのではなく、医師の経験や実績、術後のフォロー体制もあわせて比較することが大切です。安さだけを優先すると仕上がりに納得できず、再手術の費用がかさむ場合もあります。

施術別の片目あたり料金目安

施術法片目の料金目安備考
埋没法(2点留め)5万〜8万円糸の本数で変動あり
埋没法(3点留め以上)7万〜12万円持続性を重視する場合
切開法15万〜30万円脂肪除去の有無で変動
挙筋短縮術の併用20万〜40万円眼瞼下垂がある場合

追加費用が発生しやすいケースとカウンセリングでの確認事項

二重整形の総額には、施術費用以外にも初診料、麻酔代、術後の処方薬代、再診料などが含まれる場合があります。カウンセリングでは「提示された金額にすべて含まれているか」を必ず質問してください。

また、術後に腫れが長引いた場合の追加診察が有料か無料かも、事前に把握しておくと安心です。クリニックによっては保証期間中の再施術が無料になるプランを用意しているため、保証制度の内容も比較しましょう。

片目だけの二重整形後のダウンタイムと男性の過ごし方

ダウンタイム中の腫れや内出血の程度は施術方法によって異なりますが、正しいケアを行えば回復を早められます。仕事や日常生活への影響を最小限に抑えるため、事前にスケジュールを調整しておきましょう。

埋没法なら腫れは1〜2週間で落ち着く方が多い

埋没法のダウンタイムは比較的短く、腫れのピークは術後2〜3日目です。1週間後にはかなり腫れが引き、2週間もすれば自然な見た目に近づきます。

術後48時間はまぶたを冷やすことで腫れを抑えやすくなります。逆にアルコールや入浴で血行が良くなると腫れが長引きやすいため、術後3日間はシャワーのみにとどめるのが望ましいでしょう。

切開法の腫れ・内出血が引くまでの目安は2〜4週間

切開法は組織への侵襲が埋没法より大きいため、腫れと内出血が引くまでに2〜4週間ほどかかります。抜糸は術後5〜7日目に行うのが一般的です。

内出血が出た場合は黄色みを帯びながら2週間前後で消退していきます。コンシーラーやメガネをうまく使えば、術後1〜2週間で人前に出ることも十分可能でしょう。

仕事や運動の再開時期に関する目安を医師と確認しよう

デスクワークであれば埋没法なら翌日〜3日後、切開法でも3〜5日後には復帰できる方が多いです。接客業や営業職の方は、腫れが目立たなくなるまでもう少し余裕を持ったスケジュールが安心でしょう。

激しい運動や筋力トレーニングは、血圧が上がり腫れを悪化させるおそれがあるため、術後2〜3週間は控えることを推奨します。個人の回復状況によって再開時期は変わるため、必ず担当医と相談してください。

ダウンタイム中に気をつけること

  • 術後48時間は患部を適度に冷やす
  • 飲酒・長時間の入浴・サウナは術後1週間控える
  • 目を強くこすらず、清潔な状態を保つ

男の片目だけの二重整形を任せるクリニック選びで失敗しないために

クリニック選びは、施術の成功を大きく左右します。片目だけの施術は「左右差を整える」という繊細な技術を要するため、経験豊富な医師を見極めることが欠かせません。

片目だけの施術実績が豊富な医師を選ぶことが大切

二重整形と一口にいっても、両目の手術と片目の手術では求められる技術が異なります。片目だけの施術では、もう一方の目の形に精密にそろえるデザイン力と左右の微調整力が求められます。

カウンセリング時に「片目だけの施術をこれまで何例担当しましたか」と率直に質問してみてください。症例写真を見せてもらえる場合は、術前・術後の左右差がどの程度改善されているかを確認すると判断材料になります。

クリニック選びのチェックポイント

確認項目確認すべき内容
医師の実績片目だけの施術件数と症例写真の提示
カウンセリングの丁寧さ質問への回答が具体的でわかりやすいか
料金の透明性追加費用の有無が明記されているか
保証・フォロー体制再施術の条件や術後の経過観察体制

カウンセリングでシミュレーション画像を見せてもらう

術後の仕上がりをイメージするために、カウンセリング時にシミュレーション画像を作成してくれるクリニックが増えています。写真をもとに二重幅のシミュレーションを行い、医師と一緒に完成イメージを共有しましょう。

男性の二重整形では「やりすぎない自然さ」を重視する方が多い傾向にあります。自分が望むラインの幅や形を言葉だけでなく視覚的にも確認することで、術後のギャップを防げます。

術後の保証制度やフォロー体制を事前に確認しておく

埋没法の場合、術後に糸が緩んだり左右差が気になったりした場合の再施術が保証に含まれているかどうかは、クリニックごとに大きく異なります。「3年保証」「永久保証」などの名称だけでなく、適用条件も細かく確認してください。

術後のフォロー体制としては、定期的な経過観察の有無や、緊急時に連絡できる窓口があるかどうかも確認しておくと安心です。

万が一の合併症に迅速に対応してもらえる環境かどうかは、安全な施術を受けるための重要な判断材料となります。

よくある質問

片目だけの二重埋没法は両目の埋没法と比べてどのくらい料金が安くなりますか?

片目だけの埋没法は、両目の料金の50〜70%程度に設定しているクリニックが多い傾向にあります。両目で10万円の施術なら、片目あたり5万〜7万円前後が目安です。

ただし、片目施術であっても手術室の使用料やカウンセリング料は同様にかかるため、単純に半額とならないケースもあります。総額を事前に確認することが大切でしょう。

片目だけの二重整形で反対側の目の開き具合が変わることはありますか?

可能性はあります。「ヘリングの法則」と呼ばれる生理現象により、片側のまぶたを手術で引き上げると、もう一方のまぶたが少し下がって見えることがあります。

術前のカウンセリングで筋肉のバランスを慎重に評価し、必要に応じて両目の調整を検討すると、左右差の発生リスクを抑えられます。経験豊富な医師であれば、こうしたリスクも考慮したうえで手術計画を立ててくれるはずです。

片目だけの二重埋没法を受けた後に仕事へ復帰できるまでの期間はどれくらいですか?

デスクワーク中心の方であれば、翌日から3日後には復帰できるケースが多いです。腫れのピークは術後2〜3日目に訪れますが、メガネやサングラスで目元を隠せば周囲に気づかれにくいでしょう。

接客業や屋外作業が多い方は、腫れが落ち着く1週間程度の休暇を確保しておくと安心です。回復のペースは個人差がありますので、担当医と相談しながら復帰時期を決めてください。

男性が片目だけ二重整形を受けたことは周囲にバレやすいですか?

片目だけの施術は、もともとある二重のラインに合わせてデザインするため、仕上がりが自然に見えやすい傾向にあります。急に両目が二重になるよりも変化が穏やかで、周囲に気づかれにくいです。

術後のダウンタイム中に腫れが残っている時期は目立つことがありますが、1〜2週間でほぼ落ち着きます。自然な仕上がりを重視する場合は、控えめな二重幅にすることもひとつの選択肢です。

片目だけの二重切開法で将来的に再手術が必要になることはありますか?

切開法は組織同士を癒着させるため、基本的にラインが消えることはほとんどありません。そのため再手術が必要になるケースは少ないといえます。

ただし、加齢によるまぶたのたるみが進行した場合は、数十年後に二重の幅が変化する可能性はあります。また、術後の仕上がりに満足できない場合は修正手術を行うこともありますので、保証制度のあるクリニックを選んでおくと将来的にも安心です。

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この記事を書いた人

形成外科専門医 王子富登
形成外科専門医
王子 富登

オジスキンクリニック顧問医師 / 医学博士

2010年、慶應義塾大学医学部卒業。
慶應義塾大学病院形成外科、東邦大学医療センター佐倉病院形成外科(医局長)などを経て現職。

形成外科専門医として大学病院で研鑽を積み、2016年度には眼瞼下垂手術の執刀症例数が千葉県最多を記録。まぶた眼瞼外来の開設や、大手美容クリニックでの勤務経験も併せ持つ。
二重手術、眼瞼下垂手術、二重修正手術、逆さまつげ手術など、まぶた治療において豊富な経験を有し、初回手術から難症例まで幅広く対応している。

また、日本美容外科学会(JSAS・JSAPS)などにおいて、まぶた手術や修正手術に関するシンポジウム・パネルディスカッションへの招待演者として多数登壇し、専門的な知見の発信も行っている。

「目の前の患者さんを自分の家族だと思ってメスを持つ」を信条に、二重整形、眼瞼下垂、まぶたのたるみ治療、他院修正など、“まぶた治療”のスペシャリストとして、機能性と美しさの両立を追求した緻密な手術を行っている。

【所属学会】
日本形成外科学会
日本美容外科学会(JSAPS)

学会発表歴はこちら

2025年 第113回日本美容外科学会(JSAS)

  • 「眼瞼修正シンポジウム」招待演者
    演題:「治しにくい二重切開、治しやすい二重切開 ― 修正手術の現実からみるその違い ―」
  • 「ラウンドテーブルディスカッション ~眼瞼下垂を極める~」招待演者

2024年 第47回日本美容外科学会総会(JSAPS)

  • 「二重修正シンポジウム」招待演者
    演題:「重瞼における“姿”=“重瞼の強さ”を意識した修正手術」

2023年 第47回日本美容外科学会総会(JSAPS)

  • 「パネルディスカッション 眼瞼形成術後の修正術」招待演者
    演題:「二重まぶたの修正手術を考える」
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